沿 革 History
学校の沿革
昭和53年4月 札幌土木技術学院を創設。土質実験講習会を開催する。
昭和55年11月 学校教育法第82条の8の規定により専修学校制による専門学校として
土木施工管理学科(修業年限1年、定員40名)の設置を知事より認可される。
昭和56年4月 札幌土木技術専門学校の開校および入学式を挙行する。
昭和58年3月 学則変更により土木工学科(修業年限2年、定員80名)の設置を認可される。
昭和62年12月 造園工学科(修業年限2年、定員80名)の新設と、札幌工科専門学校への校名変更を認可される。
平成4年9月 土木工学科を建設システム学科に、造園工学科を花と緑の学科に、学科名変更を認可される。
平成5年12月 学校法人常松学園の設立が知事より認可される。
平成9年12月 土木・造園施工管理学科(修業年限1年、定員30名)の新設を認可される。
平成10年4月 測量法による「測量に関する専門の養成施設」に指定される。(建設大臣)
平成14年4月 環境土木工学科、環境緑地工学科、測量情報科、環境土木・緑地施工管理科に改称。
平成16年8月 測量専門養成施設として国土交通大臣登録される。(環境土木学工学科、測量情報科)
平成18年5月 (財)日本緑化センターより樹木医補資格養成機関として登録される。(全国私立専門学校初)
平成27年2月 職業実践専門課程として文部科学大臣に認定される。(環境土木工学科、環境緑地工学科)
平成28年4月 造園緑地科、環境土木・造園施工管理科に改称。